まずはPoCから始めるAI/自動化 POINT

現場のやり取りを
予定・タスク・通知まで
“仕組み化”します。

LINE・メール・フォームを起点に、カレンダーやSlackへ自動連携。
「人が判断する余地」を残した安全設計で、PoCから本番運用まで伴走します。

安全設計
AI任せにせず、“人が最終判断”するフローを構築し事故を防ぎます。
実務重視
運用監視・ログ・例外処理まで含めて提案、現場で使える仕組みを再現します。
NeuroRing Bot
NeuroRing 10:24 AM

📩 新しい問い合わせを検知しました

HPフォームより「初期費用について」の質問です。
AIによる一次回答案を作成しました。

ご担当者様
お問い合わせありがとうございます。初期費用につきましては...
Googleカレンダーに予定を追加しました

提供サービス

いきなり大規模開発は行いません。
まずはPoC(概念実証)で、効果と運用の成立性を確認します。

受付 → 予定+タスク+通知

依頼文から日時・場所・要件を抽出し、確認導線を挟んでカレンダー登録。担当通知とチェックリストまで自動生成します。

  • 人が最終確定(誤登録を防ぐ)
  • Googleカレンダー / Outlook連携
  • Slack / Teams 通知
  • チェックリスト生成(抜け漏れ防止)

CSトリアージ・対応支援

問い合わせを分類・優先度判定し、担当提案と回答案を生成。勝手に自動返信はせず、人の判断を補助します。

  • 自動返信しない安全設計
  • 例外・危険ワードは手動へ回帰
  • ログと根拠(要約)を残す
  • 段階的に自動化範囲を広げる

よくある相談(例)

問い合わせ地獄 / 予定の転記作業 / 担当の割り振り / ナレッジ更新 / 例外処理で止まる…など。
「これって自動化できる?」という段階からご相談ください。

導入プロセス

“揉めない”進行(SOW/受入条件)を標準化し、PoC→本番→改善まで見通せる形で進めます。

01
診断・設計
業務分解・課題ツリー・成功条件・PoC計画を1〜2週間で策定します。
02
PoC (試作)
小さく動く一連を構築(2〜6週)。実際の効果と、運用上の論点を洗い出します。
03
本番導入
権限・監視・例外処理・運用マニュアル(Runbook)まで含めて実装します。
04
伴走改善
月次で運用データを分析。現場に馴染ませながら、成果を積み上げます。

お問い合わせ

まずは30分、オンラインで現状と制約を聞かせてください。
PoCの可否と、最適な進め方を整理してフィードバックします。

メールで連絡

ご相談・ご質問はこちらへ

info@neuroring.jp

よくある相談テーマ

問い合わせ分類 日程調整の自動化 Slack通知連携 社内ナレッジ検索

ヒアリング用のメモ

初回MTGでは以下のような点をお伺いします。

  • 対象業務(例:受付〜対応、日程調整など)
  • 現行ツール(GCal / Slack / Teams / チケット管理)
  • 月の件数と、今いちばん困っている点
  • 制約(個人情報、社内ポリシー、ツールの制限)
お気軽にご相談ください。

通常、1〜2営業日以内に返信いたします。